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連携ギャラリー/連携スペース 2026

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03 大田区立馬込アートギャラリー/早崎真奈美公開制作 写真 1 / 1

03 大田区立馬込アートギャラリー/早崎真奈美公開制作

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早崎真奈美による公開制作。
公開日時:2026年12月5日(土)・6日(日)11:00–16:00
実施詳細は調整中です。

アクセス:西馬込駅南口から徒歩10分/万福寺前バス停から徒歩5分

01 迂回ハウス/垣内晴のまねっこ展 vol.0 写真 1 / 2

01 迂回ハウス/垣内晴のまねっこ展 vol.0

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南端東京 OPEN STUDIO 2026

表現と酒場「迂回ハウス」。池上、本門寺通り商店街から伸びる裏池上通りに2024年に開業。1階はおばんざい酒場、2階は展示やイベントなどを行う表現室です。

所在地:大田区池上4-31-5
最寄駅:池上駅
営業時間:18:00–24:00(水・木定休)

展示会期:2026年12月4日(金)〜8日(火)各日18:00–24:00
作家在廊:12月4日(金)・5日(土)・6日(日)各日18:00–24:00。池上ミニツアーの際も、作家在廊のうえオープン予定です。

02 岡田裕子と伊藤弘子/志もじ 写真 1 / 1

02 岡田裕子と伊藤弘子/志もじ

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2026年12月4日(金)から開催予定/入場無料

蒲田の和食店「志もじ」を舞台に、岡田裕子と伊藤弘子による展示企画。伊藤弘子が店のマスターのためのオリジナルエプロンを制作し、岡田裕子とともに、普段の和食店の空間を活かした展示・演出を行う予定です。

会場:志もじ(だし・創作)
所在地:東京都大田区蒲田5-2-5 コーポキネマJR蒲田 2F
展示内容・開催時間などの詳細は調整中です。

Instagram:志もじ

岡田裕子

参加施設:G02 岡田裕子と伊藤弘子/志もじ

志もじの展示に参加
現代美術家。自身の結婚や出産、子育てなどの経験を出発点に、家族、愛、身体、ジェンダーなど、現代社会に潜む問題や違和感を、時にユーモアやフィクションを交えながら問いかけてきた。映像、写真、インスタレーション、パフォーマンスなど表現方法は幅広く、日常と非日常、現実と虚構を行き来しながら、私たちが当たり前だと思っている社会の在り方を捉え直す作品を発表し続けている。

伊藤弘子/HISUI HIROKO ITO

参加施設:G02 岡田裕子と伊藤弘子/志もじ

志もじの展示に参加
伊藤弘子|ファッションデザイナー/アーティスト。NYのFIT卒業後、コム デ ギャルソンを経て、1999年よりブランド活動を開始。現在は「HISUI HIROKO ITO」を展開し、衣服を通して「服とは何か」を問い続ける。アート活動として、岡田裕子と「ダブルヒロコプロジェクト」を展開。南端東京実行委員、ドレスメーカー学院非常勤講師。家業の海苔店にも携わる。
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04 大田区立洗足池図書館/ポートフォリオレビュー 写真 1 / 1

04 大田区立洗足池図書館/ポートフォリオレビュー

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2026年12月4日(金)・5日(土)・6日(日)/参加費無料

少しアクセスしにくいスタジオ、この機会に作品を知ってほしいアーティスト、オープンスタジオはできなくても活動を継続するアーティストなどを紹介する企画です。南端東京 OPEN STUDIO 2026と新垣美奈の共催で開催します。

会場:大田区立洗足池図書館
所在地:大田区南千束2-2-10
アクセス:洗足池駅・洗足池バス停から徒歩3分
開催時間:図書館の開館時間に準ずる

05 株式会社類設計室 写真 1 / 3

05 株式会社類設計室

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1972年創立。「活力ある社会を目指して」を理念に、設計・営繕・教育・農園・地域共創の5業態を展開しています。約380名の多様な人材が集まり、各分野の実践知や社内外の知見を掛け合わせ、業界の枠を超えた新たな価値を生み出しています。

所在地:東京都大田区蒲田5-38-3 蒲田朝日ビル
最寄駅:JR蒲田駅

2026年の公開日時・企画詳細は確認中です。

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06 ギャラリー南製作所/SAP CHANO 写真展
「大田区町工場 職人たち�の履歴書③」 写真 1 / 8

06 ギャラリー南製作所/SAP CHANO 写真展
「大田区町工場 職人たちの履歴書③」

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2026年11月21日(土)–12月6日(日)12:00–18:00(火・水・木休み)
入場無料

写真家・SAP茶野による町工場の職人写真展第3弾。工場跡地の空間に、大田の町工場職人たちのエネルギー溢れる写真群、関連作品や工具などを展示し、写真集も出版します。
11月29日(日)14:00からギャラリートーク。ゲスト:酒百宏一(東京工科大学教授)。

2015年に機械工場を再生した、100㎡超のアートギャラリー。展示、ライブ公演やワークショップなどを開催しています。
所在地:大田区西糀谷2-22-2
アクセス:糀谷駅から徒歩13分/仲糀谷バス停から徒歩5分

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07 小島びじゅつおんがく室
「青の集まり―詩と音楽―」 写真 1 / 5

07 小島びじゅつおんがく室
「青の集まり―詩と音楽―」

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2026年12月4日(金)
第1部 15:00–16:30/第2部 17:00–18:30
完全予約制(各公演10〜12名)/500円(飲みもの代込み)

當眞嗣人による創作詩朗読と、小島静二による音楽演奏。現代美術の企画画廊として2002年に始まった小島びじゅつ室で、詩と音楽による新たな試みを行います。

出演アーティストのプロフィール

【當眞嗣人】
小島びじゅつおんがく室での詩朗読に出演
1985年 埼玉県越谷市生まれ
2012年 詩誌『午前』に参加 創刊号から6号まで
2014年「koe」 現代詩手帳12月号/思潮社
2020年 文芸誌『第4次同時代』『黒の会手帖』に参加
2023年 堀口大學邸訪問記「海の響をなつかしむとき」詩人の家II/建築ジャーナル
2024年『木と言葉』を上梓
2025年「AO」ほか創作詩の朗読 小島びじゅつ室
2025年『木と言葉2』を上梓
2026年「青を覚えているか」ほか創作詩の朗読 小島びじゅつ室
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所在地:東京都大田区南雪谷3-17-21
アクセス:雪が谷大塚駅から徒歩6分/清明学園下バス停から徒歩3分

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Facebook:小島びじゅつおんがく室
Instagram:當眞嗣人

08 コトノハ
「池上線が池上電気鉄�道だった頃」展/たこ焼笛吹(A)
「レトロ印刷物で探る池上線」展/藤乃屋書店(B) 写真 1 / 2

08 コトノハ
「池上線が池上電気鉄道だった頃」展/たこ焼笛吹(A)
「レトロ印刷物で探る池上線」展/藤乃屋書店(B)

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会場A:たこ焼笛吹「池上線が池上電気鉄道だった頃」展
会場B:藤乃屋書店「レトロ印刷物で探る池上線」展

池上線沿線のローカル誌『街の手帖』を出版してきたコトノハによる展示。池上線沿線の古い地図や鳥瞰図などを紹介します。

関連企画:『印刷物で探る 池上線と街の歴史』出版記念トークイベント
2026年12月12日(土)16:30〜
ゲスト:郷土史研究家・石田氏
参加費:書籍代(2,000円以内)
予約:hariya@cotonoha.co

たこ焼笛吹:東京都大田区上池台2-31-2
アクセス:洗足池駅から徒歩1分

展示の会期・時間、藤乃屋書店での詳細は確認中です。

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09 空豆/加茂昂「芽吹く絵画」 写真 1 / 1

09 空豆/加茂昂「芽吹く絵画」

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2026年11月14日(土)–12月13日(日)
土・日 13:00–17:00/入場無料

画家・加茂昂の個展「芽吹く絵画」(第1期)。震災地でのフィールドワークを重ねてきた加茂が「復興としての土」をテーマに制作した作品や、堆肥顔料や種子を用いて絵の中で植物を育てる「芽吹く絵画」シリーズを展示します。

空豆は坂元暁美が自宅内に開設したギャラリー。2022年以降、現代美術のアーティストを中心に年1〜2回の展覧会を開催しています。
所在地:大田区南千束3-24-1
アクセス:洗足池駅から徒歩5分/大岡山駅から徒歩11分

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10 Aoiassa「Endless Talk」 写真 1 / 1

10 Aoiassa「Endless Talk」

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Installation「Endless Talk」
開催期間:2026年11月29日(日)〜12月13日(日)
営業時間:
coffeeワルツ:月・金 15:00–18:00頃/土 15:00–20:00/日・祝 12:00–18:00(火・水・木定休)
Daily Dining BARLUCK:17:00–23:30(L.O. 23:00)。毎週月曜・隔週火曜定休。
参加費:無料(会場は飲食店のため、商品購入のご協力をお願いします)

会場:coffeeワルツ/Daily Dining BARLUCK
coffeeワルツは東馬込にある美味しいコーヒースタンド、Daily Dining BARLUCKは口福のダイニングです。オープンスタジオ期間中、AoiassaのInstallationを設置します。
※両店舗で営業する曜日や時間が異なります。ご留意ください。

【Aoiassa】
東京藝術大学美術学部建築科卒業。つくる・あらわすことと並行して、児童福祉・障害福祉・地域福祉分野にてソーシャルワーカーとして働く。コロナ禍を機に大田区に転居。2025年〜南端東京ArtCollectiveの運営に関わる。
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地域への思い
暮らし、働くフィールドである町です。それぞれの場所で、人々が寄り添いあい、支え合いながら生活をしています。足を運んでくださった方々にも、この町の好きなところがひとつみつかるといいなと思います。

所在地
coffeeワルツ:東京都大田区東馬込2-8-7
Daily Dining BARLUCK:東京都大田区山王2-40-3
アクセス:JR大森駅から徒歩10分/東急バス「馬込銀座」から徒歩3分

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11 Chihiro Kaneko in Nagaco/長島工業所 写真 1 / 1

11 Chihiro Kaneko in Nagaco/長島工業所

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1963年創業、三代続く長島工業所で、写真作家・金子千裕の展示と公開制作を行います。採光のための大きな窓、太い鉄骨の梁、ところどころにある暗がり。ハンドライトを使った撮影や透過材へのプリントなど、光を意識的に使う作品と工業所の空間をご覧ください。

金子千裕は宮城県仙台市出身。京浜島での勤務を経て、写真家・瀬戸正人に師事。
所在地:東京都大田区南雪谷1-19-4
アクセス:石川台駅から徒歩10分

公開予定日:2026年12月4日(金)・5日(土)・6日(日)
公開時間は確認中です。

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12 DAILY SUPPLY SSS/L PACK. 写真 1 / 1

12 DAILY SUPPLY SSS/L PACK.

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L PACK.が運営するコーヒーと日用品の店。

所在地:大田区池上4-26-9
最寄駅:池上駅

金・土曜 12:00–18:00(日曜定休)。
2026年の企画詳細は調整中です。

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13 Luft+alt/「夢で逢えたら」 写真 1 / 1

13 Luft+alt/「夢で逢えたら」

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2026年12月5日(土)–13日(日)/入場無料
出品:岩田圭音(水銀ノ猫)・lemon tree

岩田圭音の銅版画・装身具と、lemon treeの針金ワークによる2人展。緻密で繊細な作品を紹介します。

Luft+alt(ルフトアルト)は、大森のジャーマン通りにあるギャラリー。1968年築の弓削多ビル2階で2022年に開設し、月1〜2回の企画展を開催しています。
所在地:東京都大田区山王1-31-11 弓削多ビル2F
アクセス:大森駅/山王二丁目・大森山王バス停

開廊時間:12:00–18:00(水曜定休)

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14 M60 写真 1 / 1

14 M60

秘密の素敵なスペース。
Hidden Lovely Space

2026年12月4日(金)・5日(土)・6日(日)/入場無料 (12/6青山悟ツアー立ち寄り有り)
会場:M60
所在地:大田区多摩川1丁目 (会期中のみ住所公開)
アクセス:矢口渡駅・徒歩3分
開催時間:12~18:00
展示:村田峰紀 http://mineki-murata.com/

15 Try Many Times Club 写真 1 / 1

15 Try Many Times Club

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「何度でも試してみる」をテーマにした、アートと日常のあいだにある実験の場であり、普段使いの喫茶店。カフェやイベント、展示、ライブなど、人との出会いからさまざまな活動が生まれています。公共施設という開かれた場所で、人やアイデアが交わり、新しい何かが生まれていく場をつくっています。

所在地:大田区池上1-32-8 池上会館1階
最寄駅:池上駅

公開時間:店舗の営業時間に準ずる
2026年の公開日・企画詳細は確認中です。

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