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青山悟
SATORU AOYAMA
(ツアーガイド,スタジオ公開ツアーのみ)
ロンドン・ゴールドスミスカレッジのテキスタイル学科を1998年に卒業、2001年にシカゴ美術館附属美術大学で美術学修士号を取得。現在は東京を拠点に活動。
工業用ミシンを用い、近代化以降、変容し続ける人間性や労働の価値を問い続けながら、刺繍というメディアの枠を拡張させる作品を数々発表している。2024年個展「青山悟 刺繍少年フォーエバー」(目黒区美術館)を開催。令和6年度(第75回)芸術選奨新人賞(美術部門)受賞。
ロンドン・ゴールドスミスカレッジのテキスタイル学科を1998年に卒業、2001年にシカゴ美術館附属美術大学で美術学修士号を取得。現在は東京を拠点に活動。
工業用ミシンを用い、近代化以降、変容し続ける人間性や労働の価値を問い続けながら、刺繍というメディアの枠を拡張させる作品を数々発表している。2024年個展「青山悟 刺繍少年フォーエバー」(目黒区美術館)を開催。令和6年度(第75回)芸術選奨新人賞(美術部門)受賞。

市川平 TAIRA ICHIKAWA
(ツアーガイド,スタジオ公開11/16,22,23)
1965年大田区生まれ、大田区在住。1991年武蔵野美術大学大学院修了。現代的なモチーフを選び、彫刻に様々な素材や要素を取り入れ、SF的な物語性を感じさせる作品群を制作。2016年より元彫刻家の特殊照明作家として、多数のコラボレーションワークを実現。2021年「市川平セルフコラボ展」(発電所美術館) 2020年「岡本太郎美術館 20 周年記念展」(川崎市岡本太郎美術館)
・暮らし勤める地域から受けるインスピレーションはなんですか?
生まれ育った時代、環境、人々との交流の中から新しいアイデアが生まれてくる。それをカタチにする能力、経験、場所、空間も重要だ。
1965年大田区生まれ、大田区在住。1991年武蔵野美術大学大学院修了。現代的なモチーフを選び、彫刻に様々な素材や要素を取り入れ、SF的な物語性を感じさせる作品群を制作。2016年より元彫刻家の特殊照明作家として、多数のコラボレーションワークを実現。2021年「市川平セルフコラボ展」(発電所美術館) 2020年「岡本太郎美術館 20 周年記念展」(川崎市岡本太郎美術館)
・暮らし勤める地域から受けるインスピレーションはなんですか?
生まれ育った時代、環境、人々との交流の中から新しいアイデアが生まれてくる。それをカタチにする能力、経験、場所、空間も重要だ。

河合 政之 Masayuki Kawai
(スタジオ公開11/23、招待スピーカー、展示)
1972年大阪生まれ。ヴィデオ・アーティスト。映像の本質についての考察やメディア社会批判の観点から、90年代より現代美術、映画、ライヴ・パフォーマンスなどジャンルを横断する活動をおこない、世界30カ国以上で作品を発表。2017年より大田区梅屋敷にアトリエを構える。
・暮らし勤める地域から受けるインスピレーションはなんですか?
近傍のクリエイター・製作者(アーティスト、建築家、デザイナー、技術開発者、工場etc)との交流・共同作業。国際的多様性(移民・来日外国人)豊か、かつローカル(下町)な地域環境。
1972年大阪生まれ。ヴィデオ・アーティスト。映像の本質についての考察やメディア社会批判の観点から、90年代より現代美術、映画、ライヴ・パフォーマンスなどジャンルを横断する活動をおこない、世界30カ国以上で作品を発表。2017年より大田区梅屋敷にアトリエを構える。
・暮らし勤める地域から受けるインスピレーションはなんですか?
近傍のクリエイター・製作者(アーティスト、建築家、デザイナー、技術開発者、工場etc)との交流・共同作業。国際的多様性(移民・来日外国人)豊か、かつローカル(下町)な地域環境。

荻野夕奈 Yuna Ogino /Studio Zuga
(スタジオ公開11/15,16,22,23、個展)
1982年東京都生まれ。2007年東京藝術大学大学院美術研究科修了後、アーティスト活動を始め、国内外で絵画作品を発表している。自己・女性性、生命、関係、愛などをテーマに、花や身体をモチーフにした半抽象画を描く。油彩やドローイング作品制作以外にも、ライブペインティングやファッションブランドとのコラボレーション、ミューラルの展開など、幅広く活動する。
近年の主な展覧会に、2025年「Dim Warmth」(THE PLUG/東京)、「Multilayered emotions」(日本橋三越コンテンポラリーギャラリー/東京)などがある。
1982年東京都生まれ。2007年東京藝術大学大学院美術研究科修了後、アーティスト活動を始め、国内外で絵画作品を発表している。自己・女性性、生命、関係、愛などをテーマに、花や身体をモチーフにした半抽象画を描く。油彩やドローイング作品制作以外にも、ライブペインティングやファッションブランドとのコラボレーション、ミューラルの展開など、幅広く活動する。
近年の主な展覧会に、2025年「Dim Warmth」(THE PLUG/東京)、「Multilayered emotions」(日本橋三越コンテンポラリーギャラリー/東京)などがある。

松本力 Chikara Matsumoto
(ツアーのみスタジオ公開、展示)
1967年東京生まれ、在住。1991年多摩美術大学美術学部デザイン科GD専攻卒業。コマ割の絵で映像作品を制作。オルガノラウンジや音楽家VOQとのライヴ、手製映像装置でワークショップを行う。2019年「さよならをいって、それからであう旅」(横浜市民ギャラリーあざみ野)、「記しを憶う」(東京都美術館)、2021年「第13回恵比寿映像祭」(東京都写真美術館)、2024年「多次元家族」(Goozen)、2025年「みちをゆきこ ちから」(Safi)など。
・暮らし勤める地域から受けるインスピレーションはなんですか?
3歳の頃から住んでいるので、作品制作の精神的な背景として、反映されていると思います。
1967年東京生まれ、在住。1991年多摩美術大学美術学部デザイン科GD専攻卒業。コマ割の絵で映像作品を制作。オルガノラウンジや音楽家VOQとのライヴ、手製映像装置でワークショップを行う。2019年「さよならをいって、それからであう旅」(横浜市民ギャラリーあざみ野)、「記しを憶う」(東京都美術館)、2021年「第13回恵比寿映像祭」(東京都写真美術館)、2024年「多次元家族」(Goozen)、2025年「みちをゆきこ ちから」(Safi)など。
・暮らし勤める地域から受けるインスピレーションはなんですか?
3歳の頃から住んでいるので、作品制作の精神的な背景として、反映されていると思います。
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